4月の園行事ニュース

4月の園行事(入園式・どうぞよろしくね!の会・草餅の会・筍掘り、たけのこご飯)

今年から肖像権を保護するために写真をクリックしても大きな写真で見ることはできません。
デジタルフォトスタジオに4月園生活写真7,700枚を公開(園児のみ)していますので、そちらでご覧ください。

 

入園式(4月10日土曜日)

コロナ感染が収まらない中、年少児の入園式がクラス別3回行われました。参加者は園で用意したフェイスシールドを着用して園舎内に入場しました。今年度よりクラスの人数を1クラス23名と減らしたため、密にならない状態で入園式を行うことができました。春休み中に誕生日を迎えた新入園児のお祝いをみんなでしました。和やかな時間のなかで第54回入園式は行われました。

 

どうぞよろしくね!の会(4月14日・対面式)

年長児が手作りしたプレゼント(ふきもどし)を年中・年少児プレゼントするどうぞよろしくね!の会が行われました。プレゼントをもらった年中・年少児はとても嬉しそうでした。

 

てくてく歩いて園外保育。筍掘り(4月20日)

昨年はコロナ休園で実施できなかった筍掘りに幼稚園の代表として出かけ、写真のようにたくさんの筍を掘って、子ども達の手で持ち帰りました。

 

筍の写生(4月20日)

午後から年長児は筍の写生を楽しみました。どの絵も本物のような素敵な絵となりました。

 

筍ご飯(4月21日)

年長児が持ち帰った筍で、筍ご飯を炊いて、春のパティ―・筍ご飯の会を開きました。年少児も写真のようにたくさんたべていました。

てくてく歩いて園外保育・よもぎ摘み(4月12日)

年長児は第2運動場まで歩いてでかけ、よもぎ摘みを体験しました。葉の浦がしろく、毛羽立ちのある葉、実際に目で見て、手でさわって、摘む。こうした活動・体験を宮久保では大事にしています。

 

草餅の会(4月27日)

昨年はコロナ感染が拡大したために、草餅を搗くことは断念して、餅菓子店で草餅を作っていただき、昼食の時間に食べました。写真のように美味しい顔が園内に溢れました。